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藤森敏之クラシック手工ギターの第一号です。
ギターの棹は目視では反りは無いようです。
少しベグの調子が良くないですが演奏に支障はありません。
TOP板は杉材に見えますが、松材と思います。
サイド板とバック板はローズウッドと思われます。
ヘッドは洒落た矢羽根デザインでヒールからヘッドの間は洒落たラインデザインがあります。
サウンドホールのロゼッタのモザイクも大柄の洒落た模様です。
可也古い時代のギターと推測します。
この製作者のデータが不詳の為、恐らく推測で1960~1970年代の製作されたギターと思います。