注意:下单成功一律不能取消!
実家で長期保管していた未使用品です。
地元の作家、打田幸生さんの作品と思われますが、陶歴は無く、いつ頃の作品かなど詳細は不明です。
サイズ等、写真にてご確認願います。
木箱の中の包み紙は経年により茶色く変色しています。
頂き物だと思いますが、おそらく、頂いた時以来、一度も木箱を開けることなく保管していたため、盃の状態は良好で、ひび割れや欠けは見当たりません。
あくまで素人の取り扱いとなります。写真の情報がすべてですので、ご購入者様にてご判断をお願いいたします。
神経質な方、細かい事お気になされる方のご購入はご遠慮下さい。
※以下、ご参考(ネットより引用)です※
【作家】打田幸生 氏
伝統の九谷焼の色彩を受け継ぐ打田幸生氏は、九谷焼の中でも「古九谷」「吉田屋」と呼ばれる色鮮やかな絵付けを行う作家であり、大正から3代続く陶磁器店の店主でもあります。「古九谷」は青、黄、赤、紫、紺青の五彩を用い、絵画的に描かれた技法であり、一方「吉田屋」は青、黄、紫、紺青の四彩を用い、全面を塗埋めた技法とされています。
種類...陶器
種類...酒器
種類...盃
焼き物...九谷焼