注意:下单成功一律不能取消!
茶位幸信 1992 年 Face in Tokyo No20
小キズはありますが、塗装の艶があり経年の割に綺麗です。音質は、表・裏横板であるスプルース、ローズの組合せからでしょうか、やや硬質ながら、高品位でクリアーな音色です。
(汎用的なハードケースが付属)
・軽量で弾き易く、普段使いに良いです。
・ネックはストレート、ペグ良好、フレットの減りはそれほどなく、サドル残は下限に近いです。チューニング時の12F弦高 : 6弦4.0、1弦3.5(実測ミリ)
・写真画像ではほぼ見えませんが、弾きキズ防止に、透明なゴルぺ型(上下一体型)のピックガードをサウンドホール周りに貼ってあります。(取付け・貼り直しができるタイプのものですが、貼付して数年を経過しており、そのまま使用されることをお勧めします)
※通常使用の経年で付いたキズ等について神経質な方はご遠慮ください
※名工茶位幸信氏の手によるギターであり、年代物の中古であることを理解していただける方のご購入をお待ちしてます
(見た目・音質好み相違でのNC・NRはご容赦願います)
・茶位幸信1992年
・表板 :スプルース
裏&横板:ローズウッド
・ナット幅:約51mm
・弦長:約650mm
※弦を少し緩め、ハードケースに格納した状態で段ボール(shop物再利用)に入れ、厚紙で隙間を埋めて梱包し、ヤマト運輸(営)に持込み送付します。(喫煙・ペット歴はなしです)