注意:下单成功一律不能取消!
短歌・俳句に・・・書道具を野山へと持ち出し 一句いかがでしょうか?
古来、絵師や文人が帯に差して持ち歩いたとされる筆記具「矢立}を復元、現代風にアレンジしました。
矢立とは、筆を入れるサヤと、墨つぼを一体化させた、
現代ではなかなかお目にかかれない、携帯用筆記具です。
墨つぼを木(紫壇)で仕上げました。
耐久性、高級感ともにすぐれた商品です。
墨つぼに綿を入れ、墨汁を含ませご利用下さい。
▶︎文殊房
近年、筆文字で言葉を贈る若者が増えています。子供のころは書道をしていたけれど、最近では筆を持つことは無くなったと言われる方も、ますます、書を深めようと思われている方も、ユニークな書道具を使って、楽しく筆文字を書いてください。
当店では、NHK「美の壷」文房具編で取材を受けた職人が、戦国時代、戦場で書いた武将の報告書に使用されていたとする、携帯用筆記(書道)具「矢立」を再現、販売致しております。
「筆文字」は、人の心に感動を与える、最高の伝達手段です!この機会をお見逃し無く、是非、お買い求めください。また、「書」を嗜む方への贈り物にも最適です。
会社の記念品でもらいました。
墨壺の底に会社名の記載があります。
17,600 (税込)
【商品サイズ】
・筆筒(サヤ)/径1,3~1,6 X 長さ19cm
・壺:3 X 高さ4cm
・筆/ 全長17X 径0,75cm
【材質】
・持ち手部分/ 茶軸
・毛/ イタチ・白上毛
・墨壺/ 紫壇
・その他/ 替え綿・墨汁(ミニ)付き ・紙箱入り
- 素材: 木製
- 付属品: インク容器
- 箱: 木製の収納箱
ご覧いただきありがとうございます。
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