手塚治虫先生の代表作の一つ「リボンの騎士」が描かれた琳派のタペストリーです
京都の美術館で展示と販売がされていました
「リボンの騎士 業平東下」と検索すると美術館で展示されていた様子の投稿が見られるかと思いますので参考にして下さい
業平東下とは825-880年ごろに人気だった伊勢物語をもとに名場面が絵画化されている物の一つで、このタペストリーは歴史ある日本の絵画とリボンの騎士とのコラボになります
壁にかけたりポールを通しご自身で切り込みを入れると暖簾としてもお使い頂けます
※切り込みは自己責任になります
日本製で福井県編みレース組合の元製作されています
編み目を変えて四角く交互に形成された布なので、無地に見える部分も光が透けたり見る角度を変えることで柄が浮かび上がります
画像4
裏のシールはホログラムでブラックジャックの顔になっています
【】内ネットより引用↓
【琳派とは桃山時代後期に興り近代まで活躍した、同傾向の表現手法を用いる造形芸術上の流派、または美術家・工芸家らやその作品を指す名称】
価格について
定価は¥4.000円
最悪売れなくてもコレクションとして所有し続けますので単品購入での値下げ交渉はお受けしません
●状態
新品未使用未開封
※開けて確認はしていないので初期不良があるかも知れません
画像1左と画像7.8はネットより引用
長期自宅保管で蓋の端が少し捲れています
中の説明の紙に若干のシワ
●サイズ
画像参照
●発送
中に入っている説明の紙が折れない位置で2つに折り、ゆうパケットプラスor宅急便コンパクトにて発送予定
本体を折らずに発送希望の方はプラス料金を頂き、上部の白の部分だけを折って60サイズで発送致しますので購入前にご相談ください