手塚治虫先生の代表作の一つ「鉄腕アトム」が描かれた琳派のタペストリーです
京都の美術館で展示、及び販売されていました
「アトム 月に葛」と検索すると美術館で展示されていた様子の投稿が見られるかと思いますので参考にして下さい
葛は江戸琳派を代表する酒井抱一の代表作「風雨草花図(別名:夏秋草図屏風)」に描かれており、秋の風情を表す画です
この品物は歴史ある江戸琳派作家の作品と、漫画の神様である手塚治虫の代表作である鉄腕アトムとのコラボ作品です
壁にかけたりポールを通しご自身で切り込みを入れると暖簾としてもお使い頂けます
※切り込みは自己責任になります
日本製で福井県編みレース組合の元製作されています
編み目を変えて四角く交互に形成された布なので、無地に見える部分も光が透けたり見る角度を変えることで柄が浮かび上がります
画像5
裏のシールはホログラムでブラックジャックの顔になっています
【】内ネットより引用↓
【琳派とは桃山時代後期に興り近代まで活躍した、同傾向の表現手法を用いる造形芸術上の流派、または美術家・工芸家らやその作品を指す名称】
『価格について』
定価は¥4.000円
最悪売れなくてもコレクションとして所有し続けますので単品購入での値下げ交渉はお受けしません
『状態』
新品未使用未開封
画像1左と画像7.8.9はネットより引用
※開けて確認はしていないので初期不良があるかも知れません
長期自宅保管で蓋の端が少し捲れています
画像6
『サイズ』
画像参照
『発送』
中に入っている説明の紙が折れない位置で2つに折り、ゆうパケットプラスor宅急便コンパクトにて発送予定
本体を折らずに発送希望の方はプラス料金を頂き、上部の白の部分だけを折って60サイズで発送致しますので購入前にご相談ください
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