一水会(いっすいかい)の準会員として活躍された、豊田満春氏による真作の油彩画です。 題材は「花の王」とも呼ばれる牡丹(ぼたん)。一筆一筆が非常に緻密に描き込まれており、力強い生命感と気品が溢れる作品となっています。
背景の柔らかな空色と、鮮やかな大輪の牡丹のコントラストが美しく、飾るだけでお部屋の雰囲気がパッと華やかになります。また、作品にふさわしい重厚感のあるゴールドの豪華額装が施されており、美術品としての存在感も抜群です。
■作家プロフィール
作家名: 豊田満春
所属: 一水会 準会員(証書・写真あり)
実績: 第60回一水会展での受賞歴など、公募展で確かな実績を持つ実力派作家です。
■商品の状態
技法: キャンバスに油彩
作品サイズ: F3号(約27.3cm × 22.0cm)
額縁サイズ: (お手元の額縁の外寸を計測して記載してください。例:約40cm × 35cm)
コンディション: 絵画本体は色あせもなく非常に綺麗な状態です。額縁も豪華な仕様で、目立つ大きなダメージは見受けられませんが、自宅保管品であることをご理解の上ご検討ください。