徳川家康公の遺訓が書かれた色紙の書作品です。書家名 判読できず。平成末に義父の書斎に飾ってありました。経年シミ等御座います。経年品として諸事ご理解くださる方へ宜しくお願い致します。ネコポスでお送りします。
画像から読み取れる文字は「徳川家康公遺訓 人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如し急ぐべからず 不自由を常と思えば不足なし 心に望みおこらば困窮したる時を思い出すべし 怒りは敵と思え 勝つことばかり知りて負くることを知らざれば害その身に至る己を責めて人を責むるな及ばざるは過ぎたるより勝れり」な感じです。
【商品の状態】経年によるシミや汚れが複数箇所に見られます。
【サイズ】縦約27cm × 横約24cm
よろしくお願いいたします。