伊勢丹メンズ館で力を入れて販売していたロトゥセのストレートチップシューズです。
先日、東武池袋でヒールトップとハーフラバーをビブラム社のものに交換したばかりですが、家の中が自分と家族の靴だらけで断捨離のためお譲り致します。
・シューツリーは撮影用のため付属致しません。
あくまで中古品となりますのでご理解いただける方のみのご購入でお願い致します。
※他でも販売しているため、先に売れてしまった場合にはご容赦下さい。
(ブランド紹介)
ロトゥセは、7年に及ぶイギリスでのグッドイヤーウェルト製法の靴作り修行を終えてスペイン・マヨルカ島に戻ったアントニオ・フルシャ氏が、スペインで一番の靴作りを目指して腕の良い職人達を集めて、1877年に創業したレザーシューズブランドです。
その功績はインカの街に銅像を建てられているほか通りの名称にもなっており、“マヨルカ島の靴作りの父”として讃えられています。
創業から139年もの月日が経った今も創業時と同じ場所で4代目のファンアントニオ・フルシャが伝統的なものづくりを継承している。