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2013年4月〜12月まで愛知/横浜/神戸で開催された「プーシキン美術館展 フランス絵画300年」の図録です。
(朝日新聞社発行。199頁。29.5×22.5cm。)
※ 保管に伴うスレ等は若干有り(裏表紙外側カバーの左下に少しスレ有り…写真2枚目:折り返しの白っぽい部分)ますが、それ以外に特に目立った傷や汚れは有りません。あくまで素人長期保管の中古商品のため、ご理解頂ける方のみ購入をご検討ください。
※喫煙者はおらず、ペットも飼っておりません。
※基本的にはキャンセル/返品等はお受けできませんので、予めご了承ください。
[概要](参考)
知る人ぞ知る、フランス絵画の宝庫ロシア。17世紀古典主義の巨匠プッサンにはじまり、18世紀ロココの代表ブーシェ、19世紀のアングル、ドラクロワ、ミレー、印象派やポスト印象派のモネ、ルノワール、セザンヌ、ゴッホ、そして20世紀のピカソやマティスまで――。プーシキン美術館のコレクションの中核をなすフランス絵画の質の高さは、フランス本国もうらやむほどのものです。
本展では、選りすぐりの66点で、フランス絵画300年の栄光の歴史をたどります。なかでも、ルノワールの印象派時代最高の肖像画と評される≪ジャンヌ・サマリーの肖像≫は、最大の見どころです。