・時代とスタイル: 昭和初期から中期(1930年代〜1950年代頃)のレトロな雰囲気を持つ、アンティークの丸眼鏡フレームです。
・構造: 耳に掛ける部分が縄のように巻かれた「縄手(なわて)テンプル」と呼ばれる、ずれにくい構造が特徴です。
・特徴: ブリッジ(左右のレンズをつなぐ部分)には、「一山(いちやま)」式と呼ばれる、鼻パッドのないデザインが採用されていることが多いです。
・状態: かなり古い商品になりますが、比較的綺麗だと思います。
写真にて確認お願いします。
レンズはありません。
レンズ横幅=約4cm
ブリッジ幅=約2cm
素人測り、写真にも載せています。
当時の値段が付いた希少な逸品です。
メンズ、レディースどちらとも着用可能です。
【商品の状態】未使用
【カラー】シルバー系
【デザイン】丸眼鏡、松葉式
翌日発送致します、よろしくお願いいたします。