注意:下单成功一律不能取消!
【PVP登録品種:PAST0517E/海外への持出や営利目的の増殖は禁止されています】 ゴンフレナ(千日紅)は、春から晩秋まで長期間お花が咲き続けることから、千日紅(センニチコウ)と呼ばれるようになりました。 ラブラブラブは、一般品種と比べて、分枝性と連続開花性が優れており、根元からたくさん枝を出し、たくさんの花を次々と咲かせる特徴があります。 まっすぐ伸びる茎の先端に丸い花を咲かせます。花色は、かわいいピンクで、切り花やドライフラワーでも人気です。 草丈が高めですので、花壇や寄せ植えのフォーカルポイントとしても楽めます。 高温多湿や乾燥に加え、夏の強烈な日差しにも強く、春から晩秋まで美しい花を長期間楽しめるオススメ品種です。 学名:Gomphrena pulchella タイプ:ヒユ科ゴンフレナ属 開花時期:春~晩秋 草丈:50~70cm 耐寒性:0度まで 耐暑性:強い 【花木・多年草・宿根草苗に関してのご案内】 花木・多年草・宿根草は開花時期以外は、剪定後の花の無い葉だけの状態、または地上部の無い状態で出荷致します。落葉樹は秋から春の落葉時期は、葉が無いか葉が傷んだ状態で出荷します。そのまま植え付けて頂くと、生長時期に大きく育ち、枝数・花数が増えていきます。ご了承ください。 また、花木苗や植木苗木などは、樹形を整えて枝数を増やすために、主枝の頂上部などを剪定して出荷する場合がございます。 剪定は、お届け後の苗を姿良く生長させるための必要な作業として、それぞれの品種と個体に合わせて適時行っております。ご了承ください。 【育て方】 ■日当たり・置き場所 日当たりと風通しが良い場所で管理しましょう。 高温多湿や乾燥、強光線に強い品種です。 ■用土 水はけが良い土が適しており、市販の草花用培養土で問題ありません。 ■水やり 鉢植えの場合は、土の表面が乾いたら、鉢底から流れ出るぐらいたっぷり与えます。 地植えの場合は、根付いたら基本的に必要ありません。雨が降らない日が続いたら水やりをしましょう。 過湿を嫌いますので、土の表面が乾く前に頻繁に水やりをすると根腐れします。 ■肥料 開花期間中に、緩効性肥料を月に1回か、液体肥料を1~2週間に1回施しましょう。 ■植え替え 適期は2~3月です。 鉢植えの植え替えは、根詰まりを防ぎ、通気をよくするのが目的で、毎年植え替えましょう。 ■切り戻し 草姿が乱れてきたら、1/2程度の高さで切り戻すと、再びたくさんの花芽が出てきます。 ■病害虫 ハダニやナメクジに注意しましょう。 【お読みください】 植物には個体差があり、お届け時には掲載画像と異なったイメージになる場合が御座います。 背丈・株張りなどは出荷タイミングや季節などで、小さくなったり大きくなったりします。 植物の状態を確認し、生育に問題が無い事を確認して出荷しております。ご了承ください。