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【お寺⛩について】
東京・上野恩賜公園の不忍池に浮かぶ「不忍池辨天堂(しのばずのいけべんてんどう)」は、江戸初期に慈眼大師天海大僧正によって建立された由緒正しき寺院です。本尊は「八臂弁財天(はっぴべんざいてん)」で、金運・財運を司る「谷中七福神」の一つとして知られています。
弁財天様の使いである「巳(へび)」と深い縁があり、特に「巳の日」や「己巳の日(つちのとみのひ)」には、金運上昇や芸事上達を願う多くの参拝客で賑わう強力なパワースポットです。
【巳塩(みしお)について】
不忍池辨天堂にて授与されている、弁財天様の御加護を宿した特別な「御神塩(お清め塩)」です。
・強力な浄化と開運の力
「巳(ヘビ)」は弁財天様の神使であり、古来より「財を運ぶ」「邪気を祓う」象徴とされています。この巳塩は、持ち主の周囲にある淀みを清め、運気の流れを整えるために祈願されています。
・金運を育むお清めに
特にお金にまつわる浄化に優れていると言い伝えられています。お財布の中に忍ばせることで、お金についた厄を落とし、良い運気を呼び込む「種銭」のような役割を果たしてくれます。
・日々の守護として
盛り塩として玄関や住まいに置くことで、外部からの邪気を遮断し、清浄な空間を保つことができます。また、大切な商談や勝負事の前に身に付けておくことで、心身を清め、運を味方につけるための守護となります。
【おすすめの活用法】
・お財布やカードケースの隅に入れて、金運の浄化に。
・玄関やデスクなど、気の入り口に置く盛り塩として。
・持ち歩きのポーチ等に入れて、外出時のお守り代わりに。