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河井寛次郎の弟子、京都民藝協会会長も務めた陶芸家上田恒次(1914-1987)の白磁作品。
共箱に「莨具」とあり、灰皿として作られたものですが、未使用ですので食器や花器など、見立てていろいろ使い方はいろいろ工夫できそう。
端正な趣きとシンプルな形状から、オブジェ的に飾るのもいいかもです。
- 色: 白
- 形状: 正方形
- 素材: 磁器
- 特徴: 中央に四角い穴があるデザイン
- 寸法: 12.2 x 12.2 x 6.2|身h4.5
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