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姫路神社は明治12年(1879)、旧姫路藩主・酒井家を始祖とし、酒井家藩臣、大庄家、大年寄らが発起して藩民の奉賛により創祀されたもので、姫路城鎮護神社として鎮座されている。
ご提供は、令和七年元旦日付の御朱印です。由緒書は御朱印袋の裏面に記載されてます。
今年の元旦は大安と一粒万倍日が重なる珍しい開運日です。
大正14年(1925)11月に姫路城内官有地を大蔵省より買受け、現在の境内地1,974坪となり、昭和2年(1927)に御動座する。昭和39年(1964)9月、参拝所として寸翁会館(木造平屋建100坪・手水舎3坪)を竣工。昭和42年(1967)に社務所(70坪)を修築、住宅二棟を新築完了した。これらは戦後(戦災は免れたが)甚だしく疲弊した神社再建のための計画実施の一環である。