注意:下单成功一律不能取消!
歌舞伎十八番「七つ面」の演目を描いた装飾用の羽子板!
歌舞伎十八番は、七代目市川團十郎によって選定された市川家のお家芸です。
「七つ面」は、早替わりの技法を用いて、七つの異なる面を次々と付け替える演目です。
画像に描かれているのは、歌舞伎の演目「助六」に登場する「助六由縁江戸桜(すけろくゆかりのえどざくら)」の主人公、助六の姿です。
羽子板は、女の子の初正月に邪気をはね(羽根)のけ、健やかな成長を願う縁起物として贈られる習慣があります。
お正月飾りにいかがでしょうか。
浅草の旅行で当たった商品で自宅保管していました。