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この金色の十字架は、とある祈祷師が護符として扱っていた十字架の写しとされ、長く“浄化・防御・道開き”を目的に用いられた系譜を持つ特別なネックレスです。
十字架そのものが宗教的な意味を超えて、
“闇を断ち、光を通す象徴”として扱われていました。
本品は、
その祈祷師が依頼者の浄めを行う際に使用していた十字架の形を
護符具として再現した写しと伝えられています。
そのため、装飾品というより、身につける結界の性質を帯びています。
① 浄化の光(じょうかのひかり)
金色は“強い陽気”の象徴。
持ち主にまとわりついた陰気・疲労・念を焼き払うように浄めます。
② 断邪の結界(だんじゃのけっかい)
厄介な人間関係、嫉妬や悪意、不穏な気配など、
“外から来る悪いもの”を跳ね返す護りの力。
③ 進路開き(しんろひらき)
物事が停滞している人や、
新しい方向へ進みたい人に向けた“光の道”を示す力。
■ こんな方に
・身に着けるだけで護りを得たい
・浄化しながら前に進みたい
・悪意・嫉妬・邪気の影響を受けやすい
・お守り系のアクセサリーを求めている
■ 最後に
金色の十字架は昔から
“身に着ける光”として扱われてきました。
本品もまた、ただのアクセサリーではなく、
ひそやかに持ち主を助ける護符具として仕上げています。
静かに、しかし確かな守護を求める方へ。