注意:下单成功一律不能取消!
ホワイトカーペットの上級者向け補足説明です。
自分の考えですいません。
仲間内の人たちがデカいイシダイを上げています。
デカいイシダイを上げる人たちの共通点が、みんながやっていないところで釣ったり、みんながやっていない撒き餌の撒き方で、とても個性的なやり方です、ホワイトカーペットと撒き餌で寄せて居付かせることが大前提で、底で濁りを意識してピンポイントに撒き餌を敷き詰めます。ここからがすごいところなんですが、ある人は2リットルのペットボトルを半分に切りそこに錘を付けてロープをくくり、ポイントに投げ込み海の底まで落としロープを回収して、を繰り返して底に濁りを溜めるやり方で(笑)またある人はソックスの親指を道糸に結び、グレ用のホワイトカーペットを使い、カキを良く砕いて、少し片栗粉を入れ、よく混ぜ、撒き餌をソックスの中に詰め込んで竿をシャクって底で撒き餌を出し、濁りを出し続けるやり方(大笑い)とか、世の中にはすごい人たちがいるのだと思いました(超笑)。
でもデカいイシダイを物凄く釣ります。
人と違うことをやってみる、新規開拓者精神が半端ないです。
そんな仲間内の人たちを自分は尊敬しています。
みなさまも試してみてください(笑)。
あとイシダイ釣りに特にオススメなのが白ダンゴです。ホワイトカーペット3キロぐらいとヌカ3キロぐらいに水を少し入れてダンゴにしてポイントに投げ込みます。(水加減が大事です)
白ダンゴはとにかく目立ちます。遠くのイシダイを寄せる破壊力がすごいです。ダンゴ一つだけでもすごい破壊力です。釣り場でとなりの人がいる場合、ホワイトカーペットやレッドカーペットを使用すると、となりの人は釣れ無いです。当たりもないです。そのぐらいピンポイントに魚が付きます。
(ふざけた撒き餌だ)と思う人がいるかもしれませんが、本気の撒き餌です。できるだけ値段を抑えて、どれだけ釣れるか、28年考えてこの撒き餌になりました。
イシダイは幻の魚ではないです、お金持ちの釣りではないです、イシダイ釣りは情熱だと思っています。
ちなみに私は去年10月、この撒き餌を使って、28センチ以上53センチまでのイシダイもしくはガキを1日で26匹上げています。(撒き餌有り)(秋の場合、1日、平均10匹)
あなたの知らない世界がこの撒き餌にあります(笑)
一度、白ダンゴを試してみてください(大笑い)