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1988年モデル Canon EOS 750QD、フォーカルプレーンシャッター式一眼レフ
フィルム装填と同時に、フィルムを全て巻き上げてしまい、撮影のつど、空のパトローネ内に巻き込むプリワインド式(万が一背蓋を不用意に開けても、撮影済フィルムは助かる)、キヤノン初のペンタ部内蔵スピードライト式一眼レフ。
内蔵式スピードライトは、逆光や低輝度の撮影条件になると自動的にポップアップして充電を開始し、撮影後は自動的に元のペンタ内へ戻るオートリトラクタブル(自動開閉式)を採用していた。
AFモードは、合焦でシャッターがレリーズされるワンショット式、測光露出制御はTTL開放インテリジェントプログラム式AEと深度優先AE、感度分布の特性はEOS650以来好評の6分割評価測光であった。
自宅にて長期保管していました。
電池がないため動作は未確認です。
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