注意:下单成功一律不能取消!
作家等の詳細は不明ですが、日展彫刻家の三枝惣太郎氏の作品を彷彿とさせる、モダンで洗練された造形です。1960〜70年代頃のジャパン・ヴィンテージな雰囲気があり、インテリアとして非常に映える一品です。
抽象化されたモダンなフォルムと、どこか愛嬌のある表情が特徴的な作品です。
なんとなく達磨にもみえます
■ 詳細
• デザイン: 猿が丸まっている姿をシンプルに表現した、ミッドセンチュリー期のような洗練されたデザインです。
【状態】
• 全体に見られる細かなひび割れ(貫入)は、陶器の特性を活かした意図的なデザインです。
• 経年によるわずかな薄い汚れが見られます
• 大きな欠けや割れはなく、鑑賞用として問題ないコンディションです。
※箱や台座などの付属品はなく、本体のみの出品となります。
古い工芸品・自宅保管品であることをご理解いただける方のみ、ご検討をお願いいたします。
#猿 #置物 #陶器 #彫刻家 #和モダン #レトロ #工芸品