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60年位前の飛騨高山の一位一刀彫の木製のだるま彫刻で目の開閉機能付きのユニークなオブジェで目の部分が出て 目でたい縁起物のだるまです。
1つの木から(途中で割れてない木片)目の部分がどのようにして制作されたか不思議なダルマです。
- 素材:一位の木からできている木製
- デザイン:だるまの 彫刻
- 目の状態: 開いている
- 目の状態: 閉じている
両方目は出ますが手作りなので目の長さや角度に違いが有ります。
サイズはだるまの台9mm位(表面に経年劣化ありますが達磨を乗せれば個人的にはさほど気にはならないのでは・・・) だるまは高さ約5.3Cm最大お腹の巾はへそから縦に約5Cm、正面の横からは4.3Cm位
色合わせは10枚目写真の電池と一緒に写っている色目が一番近いと思います。
他の写真の色は達磨の顔等々がよくわかるように明るくしてますのでご理解願います。
また古い物なので多少の当たり傷等々は有りますが目について嫌だなぁと言う所は無いと思います。
他にも色々骨董関係や切手関係を多数出品してますので私の他の出品もご覧頂ければ幸いです。