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武蔵國 一之宮 【 小野神社 】 瀬織津(姫)比咩 勾玉水琴鈴御守 厄払い • 災難除け • 開運
※ 瀬織津姫は白龍様の化身と云われています。
※ この台紙には、神主が神事に使用する精麻(魔除け・穢れを祓う)を結び、シオリにしています。
※ 澄んだ心地の良い音色です。
【詳細】
武蔵國に一之宮が二社ある内の一社、東京都多摩市に鎮座する『 小野神社 』
主祭神として、祓戸大神(はらえどのおおかみ) = 災厄、厄除の女神(瀬織津姫)が祀られています。
小野神社の創建は、安寧天皇18年(前549年~前
511年)と伝えられており、その歴史は約2550年前まで遡ることができます。
※安寧天皇は日本の第3代天皇。
国造の兄武日命(えたけひのみこと)が創建したとされ、武蔵国開拓の祖神である天下春命(あめのしたはるのみこと) や主祭神 瀬織津比咩命(せおりつ
ひめのみこと)をご祭神として祀っています。
平安時代に「延喜式神名帳(えんぎしきじんみょうちょう)」に記載されて朝廷から正式に認められた神社となりました。
※ 『 瀬織津姫命 • せおりつひめのみこと 』は、大祓詞(おおはらえのことば)の中で謳われている、人々の罪や穢れを川に流し、海に流し、そして字宙に還すという重要な役割を担っている 浄化と再生の女神です。
そのため、「最近なんだかツイていない、悪いことが多く起きている気がする」と言う場合の厄払いとしての御利益がとても強いです。
またその性質上、災難を退け 開運をもたらすことから運気を好転させたりリセットすることに長けています。
『 瀬織津姫 』は大祓詞や神社の伝承などでは登場しますが、神話の中には登場しない謎の神としても知られています。
だからこそ、瀬織津姫はどこか深い霧をまとったような、不思議な魅力を放ち続けているのでしょうね。
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※ サイズ
縦 約 2.5 cm