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かなり好みの急須です。
煎茶急須とタイトルに入れましたが、
なごや、服部とあるので、
おそらく蕎麦屋さんとか料亭等で使用されていた通常の急須かと思います。
底には直接の火にかけたと思われる焦げがありますので。
ただ、煎茶碗急須としても使用できるかと思いますので、このたびタイトルです。
ニュウがありますが、
18時間くらいの水漏れテストでは漏れはなかったです。
外 外側、樹脂のようなものがかけられているようです。
渋くてかっこいい急須です。
鳴きはありません。
注ぎ口から端まで 約13cm前後
高さ 持ち手まで 約15.3cm前後
最後の画像はイメージ画像、
蕎麦猪口は付属しません。
右から横書きは1927年に廃止になっているので、
それまでに生産されたものかと思います。
サイズはおおよそです。
実物と画像とでは多少色合いが異なる場合があります。
古いものですので雪口の欠け含め、
時代なりのスレ疵汚れ等あります。
説明文と画像を見てご納得の上お求めください。