注意:下单成功一律不能取消!
◆2013年発売のSLDRドライバーをより打ちやすく改良したモデルがSLDR 460Sです。
◆クラブ重量を10g軽量化するとともに、重心位置を低・前重心化することで、多様なスイングスピードのゴルファーに対して高弾道・低スピンのボールが打ちだせるよう改良し、飛距離性能を求めるニーズに応えるディスタンス系ドライバーです。
◆「SLDR」には非搭載だった、ミスヒットに対応するフェイス下部の「スピードポケット」を搭載することで、クラウン部は視覚的に投影面積が大きく見え、ターゲットに対して安心して構えやすいホワイトカラーを採用。
◆「SLDR」よりも重心角が大きくなったことで、オートマチックにヘッドがターンしやすくなりボールも上がりやすいヘッドになりました。
◆-2.0°オープンフェースのアスリート系ヘッドなので、初心者の方は慣れるまで意識的にフェースターンさせる動きが必要。したがって、しっかりとスイングをかためたい方におすすめです。その結果、飛距離性能を期待できるモデルです。
◆ネック部の調整機能は非搭載のため、ヘッドスピード40m/s前後でしたら、ソール部の「SLDR ウエイト」をドローポジションから試すことが推奨されています。
◆シャフトは、純正の「TM1-414」はゆったり動くタイミングが取りやすいシャフトで、一般的な体力でしたら「S」が推奨されます。
◆カスタムする場合は、カウンターバランス効果(グリップ側が重くヘッドが軽く感じ振り抜きやすい)を期待して、ややスピーディーにオートマティックにスイングしたい方には「FUBUKI J 60」がおすすめです。