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アジ切 刃渡り10.7cm 70g 背はアゴの真上付近で約3.0mmです。松原と彫ってありますが長崎大村市松原の長崎県伝統的工芸品の松原のいみだと思います。始まりは1474年だから応仁の乱の最中に始まったみたいです。両刃の割込包丁だと思います。挟まれた鋼も側の軟鉄もステンレスではないので錆には要注意です。刃物油は必需です。元々は黒打ちしてあったと思いますが黒打ちの下らしくでこぼこしてますが錆の痕ではないです。柄は新品に取り替えてまだまだ当分使えそうです。しっかり研いで刃を付けて磨きました。
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