注意:下单成功一律不能取消!
家の仏壇(創価学会)を解体し、扉部分だった紫檀材を廃材として出品します。
内扉であり、仏教的な飾り細工が施されています。
昭和40年代からあったものなので、小傷があります。
蝶つがいなど金具類は外しきっていません。
素人採寸のため多少誤差があると思いますが長さ100cm×幅14.5cm×厚さ3.5cmのものが蝶番で二つ折りの状態です。
【注意点】
・写真は扉2枚を束ねたものですが、今回お売りしたいのは扉1枚の値段です。
・私は木材の知識が乏しいので、よくわかりませんが、飾り細工の部品の小さな板(写真2番目。3枚ある薄い板のうち一番上)を見たところ、中は普通の板で表面に薄い化粧材を貼っている部分も見られたので、品物全部が「オール紫檀」でできているとは言い切れないものです。
・木材に詳しい方・写真を見て納得できる方のみお取引をお願いします。
・和ブッディズム的な細工されているものなので、DIYで「ついたて」などの材料にいかがでしょうか?
廃段ボールで包んでお送りします。