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故倉俣先生がイッセイミヤケの店舗インテリア用に開発した3層合せガラス。
壊れる寸前の一瞬を閉じ込めることで、時空と機能性を超えた詩的な空間を作り出そうとしました。
1986年に家具テーブル天板で試作され、その後大判サイズで空間を仕切るガラスとしてデザインされていました。
デザインスクールの授業の参考用に再現した少し割れ目が細かいタイプのサンプルです。
約30年前に制作の為シリコンに少し経年劣化が見られます。写真5枚目。
ガラスに2〜3㎜巾の浅い欠け、写真枚8目。
透明ガラス5㎜+クラッシュガラス8㎜+透明ガラス5㎜
サイズ:t18 200w300H