注意:下单成功一律不能取消!
パナソニック 給電スイッチングハブ
MXG-ML8THPoE++ ZLP290894
ほぼ未使用品の綺麗さです。
定価約39万円
詳しくはホームページに載っています。
PoE++(IEEE802.3af/at/bt)に対応。1ポート当たり最大90Wまでの電力を供給します (装置全体240W給電)
PoE接続機器のフリーズを検知し、給電のOFF/ONを行うことで接続機器をリブート(再起動)させ、フリーズから復旧させます
※スイッチングハブ本体のみで設定が可能です
・UTPポート側の雷サージ耐性を強化、屋外への給電時に雷サージの影響を受けにくくなります
・雷サージ耐性に加え動作環境50℃対応なので耐環境性に優れています
レイヤ2 PoE給電スイッチングハブ
PoE++給電に対応(IEEE802.3af/at/bt)
最大1ポートあたり90(95※)W給電が可能です(装置最大240W給電)
マルチギガ対応(100/1000/2.5G/5GBASE-T)
高速無線AP(IEEE802.11ax)や、超高速(有線&無線)ネットワーク構築に最適
100/1000/2.5G/5GBASE-T×8ポート(給電可能ポート1-8)
100/1000/2.5G/5G/10GBASE-T×2ポート
SFP+拡張ポート×2ポート
給電ポート数:8
PCレスでのPoEオートリブート機能
PoE接続機器のフリーズを検知し、給電のOFF/ONを行うことで
接続機器をリブート(再起動)させ、フリーズから復旧させます
ポート側配線誘導雷サージ耐性10kV、屋外への給電時に雷サージの影響を受けにくくなります
動作環境温度50℃まで対応
リンク監視「UDLD」
ネットワークに異常がないか確認するための通信方法。
通信運用管理アプリケーション「PPS」と連携してネットワークトラブルを視覚的に確認することが出来ます。
トラフィック監視「sFlow」
通信経路に異常がないか確認するための通信方法。機器の異常やケーブル故障による通信遮断など、問題の早期解決に役立ちます。
※ 最大給電は特定製品への給電に限る