注意:下单成功一律不能取消!
推定大正~昭和初期頃の小鹿田焼の花器。
型作りした器に、ろくろを回しながら鉋をあて表面を削り模様をつける飛び鉋技法。
大正末期から昭和初頭にかけて日本で取り入れられました。
当時の職人の手により繊細にデザインされています。
力強さがありながらも、ぽってりとしたフォルムのギャップに魅了されました。
【サイズ(約/cm)】
高さ21
外周66.5
口径9
【コンディション】
大きなダメージや汚れのない美品です。
古い物ですのでご理解いただける方のご購入お願いします。
お気軽にお問合せ、ご購入お願いします。
【カテゴリ】
#るえかのフラワーベース
#るえかのレトロ
#るえかの古道具、骨董品
こちらから出品中の同カテゴリ商品がご覧いただけます。
置物、インテリア、雑貨、おしゃれ、ヴィンテージ、アンティーク、昭和レトロ、部屋、Vintage、antique、retro、interior、collection、コレクション、ディスプレイ、花器、花瓶、フラワーベース、壺、小石原焼き、小鹿田焼、おんた、大正、昭和初期、戦前、骨董品、古道具