注意:下单成功一律不能取消!
※今商品はあくまで私の経験則から導き出した解決法です。試される際は自己責任でお願いします。
これまでお試しいただいた方はうまく動作しているとのことです。
Canon キヤノン インクジェットプリンター
ギガタンク G3310 G1310
上記2機種の廃インクを外部タンクに排出するためのセットです。現行機種は交換可能なカートリッジ式タンクになっていますが、旧機種であるG3310/G1310ならこの方法が適用できます。
写真入りマニュアル付。プリンターに穴を空けるなど、本体を損ねる作業は全くありません。ドライバー1本で簡単にできます。
お買い上げ後ご不明な点などはコメントにてサポートいたします。
※上記機種以外でも、
①廃インクのチューブの場所
②カウンターのリセット方法
がわかるのなら流用できます。
【セット内容】
廃インクタンク
吸収材(コットン)
接続チューブ・コネクタ
マニュアル
❶チューブの接続の仕方
❷廃インクカウンターのリセット方法
(ソフト不要。簡単な本体操作です)
❸[おまけ]廃インクパッド洗浄・交換方法
※その時の持ち合わせで写真と異なる場合があります。ご了承ください。
※趣味のペーパークラフトや仕事でプリンターを使うことが多く、これまで数えきれないくらいのプリンターを渡り歩いてきました。カートリッジ式インクの維持費に泣き、詰替で手を汚し、ヘッドを必死で洗浄し…。何より廃インク満タンが出ると、分解する技術もメーカーに出す予算もなく。なんとかリセット法を見つけるもいつ溢れてくるかの恐怖。ペットシートをプリンターに敷いていました。
このGシリーズは、インク代はカートリッジ式と比べて圧倒的にコスパが良く、本当にありがたい機種でした。そしてこのたび廃インク対策も簡単にできることを突き止めました。それがこの商品です。
廃インクをペットボトルに排出する動画を見つけ、それを独自に改良しました。
同じような境遇、お悩みをお持ちの方の一助になれば幸いですm(_ _)m
※ちなみに本セットは百均などで買い揃えた物です。加工もタンクにドリルなどで穴を空けるくらいです。
ですが送料と手数料、材料費もろもろ合わせて考えますとこのお値段になってしまいました。もし道具を買い揃えて改良する手間賃としてご納得いただけるのでしたらお買い求めください。