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- 作品の種類: 木版画.浮世絵
- テーマ: 日本の伝統的な風俗
- 作品の状態: 比較的良好
- 作者: 歌川国貞(江戸時代末期)
『御所奉公東日記』断簡 嘉永7-万延2[1854-1861]
ご覧いただきありがとうございます。祖父のコレクションでした。ハガキ大くらいのアクリル面の木枠フレームに入っています。やや痛みがあります。
江戸時代の骨董品や古美術品(アンティーク雑貨)にご関心のある方や掛軸などがお好きな方向けの逸品です。
歌川 国貞(うたがわ くにさだ、天明6年5月19日[1](1786年)- 元治元年12月15日(1865年)
初代歌川豊国の門人。本名は角田 庄五郎(すみた しょうごろう)。後に庄蔵、肖造と改める。画姓として歌川を称す。面長猪首型の美人画が特徴。存命中と没後で評価が分かれる。弘化元年(1844年)の一陽斎豊国襲名後は工房を安定させ大量の作品を出版、作品の数は浮世絵師の中で最も多い。その作品数は1万点以上に及ぶと言われる。嘉永6年(1853年)の『江戸寿那古細撰記』には「豊国にかほ(似顔)、国芳むしや(武者)、広重めいしよ(名所)」とある。(Wikipediaより)
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